ラ・ヴィエイユ・フランスの焼菓子
千歳烏山のパティスリー、La Vieille France(ラ・ヴィエイユ・フランス)は店内にフランス語のラジオが流れ、ケーキや焼菓子の他おしゃれなコンフィチュールやチョコレートも美しくディスプレイされており、フレンチ気分満載だ。
千歳烏山のパティスリー、La Vieille France(ラ・ヴィエイユ・フランス)は店内にフランス語のラジオが流れ、ケーキや焼菓子の他おしゃれなコンフィチュールやチョコレートも美しくディスプレイされており、フレンチ気分満載だ。
青山一丁目のカフェ、Cafe 246でランチしてきた。このお店は、1960年代のビルをリノベートしており、ところどころその名残を残している。でも、いかにも狙ったようないやらしさがなくて、なかなか好ましい。
中目黒のカフェ、Cafe Facon(カフェ ファソン)にいってみた。中目黒駅からすぐ、ちょっと奥まった位置のビル3F。堀口珈琲の豆を使っていると聞いて行ってみよう、と思ったのだ。
水仙はイタリア語ではnarciso。「ナルシスト」の語源がギリシャ神話にて水仙に姿を変えたナルシサスからきているのは有名な話なので、そのまんま、ですね。水仙に関るイタリア語を挙げると、こんな感じ(カッコ部分は英語)。narciso (narcissus) 水仙…
イタリア、トスカーナの街Lucca(ルッカ)を訪れたときのことを、もう少し。ルッカでの宿はDianaという2つ星ホテル。当時はネットも使っておらず、どうやって探したかと言うと、青山のイタリア政府観光局で入手したルッカのホテルリストから電話をかけまくり、たまたま予約がとれた宿だった。
Lucca(ルッカ)は大きな街ではないのだが、ゆっくり歩いていると結構見応えがある。教会などはロマネスク様式が中心だが、Via Fillungo(フィッルンゴ通り)などで見る建物はアール・ヌーボー調だったりして、非常に優美な雰囲気。
ルッカはピサから電車で30分しか離れていないのに、このふたつの街はイタリアではよくあることなのだが、まったく違う個性を持っている。互いにほんの数十キロ離れているだけなのに、街の雰囲気、歴史、住人の気質までもがここまで個性がはっきり別れているのって、なかなかないことだと思う。
イタリア語で、「花」はfiore。親称形で fiollino,fioretto と言う。小さい花とか、かわいい花っていうニュアンス。親称形って、それ自体がかわいい。他にも関連する言い回しがあるようなので、花にまつわるイタリア語をひろってみた。
イタリア、トスカーナの街 Pisa(ピサ)といえば斜塔、というくらい固定されたイメージが浸透しているが、ピサに行って斜塔しか見てこないのは、もったいないことだと思う。
ローマからネーミへのエクスカーションの続き。昼食後、せっかくCittà delle fragole(いちごの街)に来たんだし、ということで果物屋でいちごのパックをひとつ購入し、街外れのベンチで食べた。
Nemiは、ローマ近郊の”カステッリ・ロマーニ”地域にある小さな街。いちごの産地として有名(?)で、lago di Nemi(ネーミ湖)の湖畔にいちご畑が広がっている。むかぁしのFIGARO JAPONの南イタリア特集に紹介されていて、ぜひ一度いちごの季節に行ってみたいと思い続け、1997年の5月に実現させた。
成城 シェソアのレモンケーキ 成城学園前から祖師谷大蔵に向う途中の住宅街にひっそり佇むケーキショップ、 「シェソア」を久しぶりに訪ね、前から気になっていたレモンのパウンドケーキ(¥1,750)を購入。 堀口珈琲で買ったプ [...]
今年の春・夏のモーダは、トライバルとリラックスが2大テーマらしい…?
この時期に花粉症ネタなんてあまりにベタだという自覚はあるが、せっかくなのでイタリア語に絡めてみた。「花粉症って、英語だとhey feverっていうよなぁ。イタリア語だと何だっけ」と、ふと思い立ったのだが、昔イタリア語のレッスンを受けていた時期に調べたのを、今更思い出した。
wordpress 2.7.1アップデート wordpressを2.7.1にアップデートした。 2.7.0から自動アップデート機能が付与されているため、管理画面上でポチっと所定のボタンを クリックするだけ。一応、プラグイ [...]