Googleインデックスとsitemapの話
前回の投稿でGoogleインデックスから特定のページが消滅して焦った話を書いたので、若干関連事項も書いておきます。Googleのインデックス登録は、増えたり、減ったり、また増えたり…と、予測不能な動きをする。
前回の投稿でGoogleインデックスから特定のページが消滅して焦った話を書いたので、若干関連事項も書いておきます。Googleのインデックス登録は、増えたり、減ったり、また増えたり…と、予測不能な動きをする。
あるページが突然Googleのインデックス(検索結果)から消えてしまった、という事象に遭遇した。最終的にインデックスには復活したのだが、それまでの数日間はやきもきさせられた。次から慌てふためいて時間とエネルギーを無駄にしないために、ポイントをまとめてみた。
数回のイタリア旅行でトスカーナやウンブリアにある多くの「丘の上の街」を訪れ、もちろんそれぞれ魅力的だったのだが、サンジミニャーノを訪れた時の最初の新鮮な感動は、再現できない。しかしサンジミニャーノは、これが最初で最後のような気が。
起伏がちな土地で坂道の多いカプリの街は、目に入る景色が変化に富む。もともと南ヨ−ロッパの白い街というのにすごく憧れていたので、暑くてへばりながらも、ワクワクしながら歩き回った。
他の南イタリアやスペイン、ギリシャでも「白い街」というのは多くあるけれど、カプリはやはりカプリなのだな
イタリア ユーロスターの治安事情 こないだのイタリア旅行で、フィレンツェからミラノまでユーロスターに乗車した。 車内には日本人の方々もちらほらいて、こんな言葉が聞こえて来た。 「(荷物置場に)荷物おきっぱなしで大丈夫かな [...]
連休中に行ったイタリア旅行、イタリアを発つ日の朝はフィレンツェからミラノまでユーロスターに乗車した。
連休中に行って来たイタリア旅行、帰路につく日の朝はフィレンツェからミラノまでユーロスターに乗った。朝結構早かったのでホテルやバールで朝食がとれず、「今日で最後なのに、カプチーノが飲めないのはくやしい!」と思い立ち、車内のバールに突入。
イタリアのカプリ島を夏に訪れた時の写真をモノクロ調で仕上げてみた。カラフルなカプリ島の風景も、逆にモノクロ調にすることでまったく違った表情となって、昔のイタリア映画のワンシーンのように見えなくもないな、面白いな、などと思ったりしたのだが。
観光客が減ってまったりムードの晩秋のカプリものんびりできてよかったが、やはりカプリと言えばバカンス。バカンスと言えば夏。今にしてみると、初めてカプリに到着した時の、ワクワク感、ウキウキ感は夏だからこそ際立っていたのだろうなぁ、と思う。
千歳船橋のコーヒーショップ、堀口珈琲は夏のスイーツも格別。ももロールは絶品だし、国産の大粒ブルーベリーのタルトやグレープフルーツのムースも爽やかさ満載で美味なのだ。
千歳船橋のコーヒーショップ、堀口珈琲のももロールである。私は、瑞々しい桃がフレッシュクリームの中にゴロッと入った、このシンプルなロールケーキを、毎年心待ちにしている。
最近ファッション関係の記事に書かれた言葉が、心の琴線に触れることが多い。産業のためではなく、人が生きるためのデザインとは。
イタリア人の「装い」にかける情熱は、男女、年齢問わずただ者ではない。女性だけでなく男性の身だしなみに対するこだわりは半端ではないし、年齢を重ねたシニョーレ、シニョーラが、仕立てのいい服を着て、背筋をピンと伸ばして颯爽と歩く姿は、本当に格好いい。
祖師谷大蔵のイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)にて絶品爽やかランチを頂いた。リグーリア地方のパスタTrofie(トローフィエ)と、セコンドの鴨胸肉のローストはバルサミコと共に。
イタリア、トスカーナの優雅なリゾート地Montecatini Terme(モンテカティーニテルメ)の魅力を伝えようとしたら、外せないのがこのMontecatini Alto(モンテカティーニアルト)の街。