木曜日, 10月 1st, 2009
代官山のEATALY(イータリー)でチョコをたんまり買い込んだ際、カフェも利用してみた。注文したのはお決まりのカプチーノ。苦みがしっかり生きていてまぁまぁ美味しかったけど、酸がちょっと気になるかも。
代官山のEATALY(イータリー)でチョコをたんまり買い込んだ際、カフェも利用してみた。注文したのはお決まりのカプチーノ。苦みがしっかり生きていてまぁまぁ美味しかったけど、酸がちょっと気になるかも。
ジム・ジャームッシュの最新作となる映画、”The Limits of Control”(リミッツ・オブ・コントロール)を観た。物語中通して絶対に笑わない主人公が、一度だけ微笑むシーンがある。例えば大事な何かというのは、そういう所にあるのだと思う。
このブログへも「Googleインデックス 減少」とか「インデックス 突然消える」とか、インデックス関連の検索ワードがチラホラ見受けられる。Webマスターの方々は、やはりこの問題で悩まされるようだ。他のサイトでも書かれていることだし、以前の投稿と少し重複するけど、改めてTipsなどをメモしておきたい。
LVMの解除や拡張の手順をまとめてみようかと。まずはLinuxマシンにおけるLVM解除の、おおざっぱなメモ。該当ディスクのアンマウント後に実施する。
Linuxマシンにおける、LVM解除後のデータ削除、の簡易メモ。ディスクをアンマウントしてから実施する。
ディスク追加に伴うLVM拡張の手順メモ。メモと言っておきながら長くなりそうなので、前半/後半に分けますw
LinuxマシンにおけるLVM拡張手順メモの後半。VGの拡張に引き続き、ここからLVの拡張に入ります。
Linuxマシンでlv拡張時に使われるe2fsadmコマンドはそれほど多く使用されてはいないらしく、現在も普及しているものかどうか、また代替となるコマンドがlvextendの他にあるのか、その辺も今イチ。
Linuxマシンにおけるディスクリカバリのかなりアバウトなメモ。
映画「リミッツ・オブ・コントロール」は、美しい旋律を重ねる楽曲のようでもあり、あるいはいつまでも眺めていたくなる、愛おしい絵画のようでもある。言い換えればこの映画は、ジム・ジャームッシュからの、そういった作品や表現に対するオマージュそのものであるという気が、自分はした。
「リミッツ・オブ・コントロール」は何だかよく分からないうちに引き込まれていく映画だったのだが、これ海外を旅する時の感覚にも似てるような気もした。海外旅行中って、最初はこわばっていた身体や神経が次第にリラックスして、段々目にするものや触れるものに親しみを覚えていったり、しませんか。
初日から盛況の、新宿伊勢丹 イタリア展。チョコレートショップのGuido Gobino(グイドゴビーノ)でお目当てにしていた、イタリア Torino(トリノ)名物のビチェリンと、オリジナルチョコケーキのセットをイートインで頂き!
2009年 新宿伊勢丹のイタリア展のレポート。といっても、ワタシはチョコレートしか、買ってません…。購入したのはPayrano(ペイラーノ)、Al Bicerin(アル ビチェリン)、Baratti&Milano(バラッティ エ ミラノ)の3ショップ。
自由が丘のBarbero(バルベーロ)という、チョコラテリア&バールに行ってみた。美味しいだけじゃなくて、イタリアの空気も感じられる、素敵なお店。
イタリア料理店Fiocchi(フィオッキ)のランチで頂いた、トリッパのスープや鴨肉のビネガー仕立て。あまりに美味しくて、まさに悶絶モノ!!
トスカーナの街、Fiesole(フィエーゾレ)の中心ミーノ広場に建つ市庁舎のバルコニーにて、現代アート?がお出迎え。古い物と現代的な物を組み合わせるのが得意な、イタリアらしい光景ですね。
Fiesole(フィエーゾレ)ときたら必ず誰しも向うであろう必須スポット、Chiesa S.Francesco(サンフランチェスコ教会)へ向う途中で見た眺め。言うまでもなく、実際に見た景色はこれの何倍も素晴らしかったですよ!
フィエーゾレのローマ劇場跡は、フィエーゾレを訪れる予定のある方、行ってみたいと思っている方には是非お勧めしたい。さすがに雨の日はお勧めしないけど、季節や天候がよい時に、ここで豊かな緑や花々に囲まれてのんびりすれば、幸福なひと時が過ごせるでしょう!
Fiesole(フィエーゾレ)のトラットリア”I’POLPA”では素朴で美味なトスカーナ料理が頂ける。当たり障りのない「イタリア料理」ではなく、トスカーナのエッセンスが詰まった郷土料理をお望みなら、ぜひこちらの”I’POLPA”へどうぞ!
フィエーゾレのホテルとしてはそつのなさそうな4つ星”Aurora”や、修道院を改装した豪華な5つ星”Villa San Michele”が有名。でもこんなこじんまり系の”Villa Bonelli”も、なかなかいいものですヨ!