Blog archives for 10月, 2009


Archive for 10月, 2009

ロイヤルコペンハーゲンのヴィンテージカップを必然買い

ロイヤルコペンハーゲンのヴィンテージカップを、千歳船橋のコーヒーショップ堀口珈琲にて購入。眺めていると、愛され続けるものには理由がある、ってことが分かる気がする。

イタリアの幸せチョコサイト

イタリアのチョコレートメーカーやチョコ関連のサイトは、デザインがカッコ良かったり、遊び心に溢れいて、見ているだけで「美味しそう〜、ステキ〜」となんだかワクワクする。というわけで、見ていて楽しいイタリアのチョコ関連サイトを集めてみた。

微笑ましいイタリアのサイト

http://agenda.filastrocche.it/は、イタリアの、子供や家族向けのお祭りやイベント、美術館内等の催しものや展示企画を紹介するサイトなんだけど…、とにかくビジュアルがほのぼのしてていいんだなぁ〜

チョコな街、ペルージャ

イタリアのチョコといえばトリノを中心としたピエモンテのメーカーがメインと捉えるのが妥当なのかもしれないが、私は割と最近まで、イタリアのチョコならペルージャでしょ、と思っていた。ペルージャでは毎年10月に”Eurochocolate”という「チョコレート祭り」が開催されている。

Perugia(ペルージャ)のチョコラテリア”Sandri”

イタリア、ウンブリアの州都、Perugia(ペルージャ)の老舗チョコラテリア&
カフェ”Sandri”のウィンドウはいつも凝っていて、楽しく美しく、見つめるだけで幸福感をもたらしてくれる。

フィエーゾレのちょっとしたメモ

フィエーゾレの街は本当に小さい。レストランなどあるんだろうかと心配していたが、ホテル内レストランの他にも、ちゃんとあった。しかし、自分が訪れた”I’POLPA”の他には、S.Francesco教会へ向う途中の坂道の”La Reggia”くらいだろうか。

フィエーゾレのPasseggiata

フィエーゾレは街の中心を取り囲むように典雅なヴィッラが点在している。もし時間に余裕があれば、典雅なヴィッラや眼下の展望を楽しみつつ散歩するのもいいんじゃないかな?

フィエーゾレのホテル “Villa Bonelli”

フィエーゾレのホテルとしてはそつのなさそうな4つ星”Aurora”や、修道院を改装した豪華な5つ星”Villa San Michele”が有名。でもこんなこじんまり系の”Villa Bonelli”も、なかなかいいものですヨ!

フィエーゾレでトスカーナ料理を味わうならトラットリアI’POLPAへ

Fiesole(フィエーゾレ)のトラットリア”I’POLPA”では素朴で美味なトスカーナ料理が頂ける。当たり障りのない「イタリア料理」ではなく、トスカーナのエッセンスが詰まった郷土料理をお望みなら、ぜひこちらの”I’POLPA”へ!

緑輝くフィエーゾレのローマ劇場

フィエーゾレのローマ劇場跡は、フィエーゾレを訪れる予定のある方、行ってみたいと思っている方には是非お勧めしたい。さすがに雨の日はお勧めしないけど、季節や天候がよい時に、ここで豊かな緑や花々に囲まれてのんびりすれば、幸福なひと時が過ごせるでしょう!

フィエーゾレの必須スポット S.Francesco教会へ

Fiesole(フィエーゾレ)ときたら必ず誰しも向うであろう必須スポット、Chiesa S.Francesco(サンフランチェスコ教会)へ向う途中で見た眺め。言うまでもなく、実際に見た景色はこれの何倍も素晴らしかったですよ!

Fiesole(フィエーゾレ)の広場と現代アート

トスカーナの街、Fiesole(フィエーゾレ)の中心ミーノ広場に建つ市庁舎のバルコニーにて、現代アート?がお出迎え。古い物と現代的な物を組み合わせるのが得意な、イタリアらしい光景ですね。

トリッパと鴨料理に悶絶…イタリア料理店 Fiocchiにて

イタリア料理店Fiocchi(フィオッキ)のランチで頂いた、トリッパのスープや鴨肉のビネガー仕立て。あまりに美味しくて、まさに悶絶モノ!!

イタリアを感じるチョコレートショップ “Barbero”

自由が丘のBarbero(バルベーロ)という、チョコラテリア&バールに行ってみた。美味しいだけじゃなくて、イタリアの空気も感じられる、素敵なお店。

2009年 伊勢丹イタリア展のチョコレポート

2009年 新宿伊勢丹のイタリア展のレポート。といっても、ワタシはチョコレートしか、買ってません…。購入したのはPayrano(ペイラーノ)、Al Bicerin(アル ビチェリン)、Baratti&Milano(バラッティ エ ミラノ)の3ショップ。