カフェマッキャートを求めて鎌倉へ
イタリアンバールを目指し、鎌倉まで行ってしまった。知る人の間ではすでに有名な、小町通りのDolce far niente(ドルチェ・ファール・ニエンテ)である。フードメニューが豊富なのでブログなどのレビューではフードが取り上げられることが多いようだが・・・自分が知りたいのはあくまでもコーヒーの味。
イタリアンバールを目指し、鎌倉まで行ってしまった。知る人の間ではすでに有名な、小町通りのDolce far niente(ドルチェ・ファール・ニエンテ)である。フードメニューが豊富なのでブログなどのレビューではフードが取り上げられることが多いようだが・・・自分が知りたいのはあくまでもコーヒーの味。
堀口珈琲のサンドイッチが美味しいことは何度もしつこく書いている。知っている人は知っていて当然の店なので大人気なカフェではあるが、まだ知らない人だっているはずだから、しつこく書く。
中目黒のカフェ・ファソンは、夜23時まで営業している。夜遅い時間まで営業しているカフェは探せばあるが、美味しいコーヒーが飲めてかつ居心地がいい店なんて、そうそうない。だから、カフェ・ファソンの存在は、かなり助かる。
堀口珈琲の、生ハム&ドライトマトのサンドイッチは、生ハムの塩気とドライトマトの酸味が、バテ気味の身体に嬉しすぎる。オリーブオイルも滴るイタリアンなサンドイッチだが、イタリアに行ってもこんなに素晴らしいサンドイッチは食べられないだろう。
あまりに暑くてもうやってられん・・・てな気分のある日。こんな時は、祖師ケ谷大蔵のchill outな屋上カフェ MURIWUI(ムリウイ)でコロナビールを飲みながら、あの美味しいハンバーガーを食べるのがいいかもしれない、と思い立った。
いつものようにフラリと訪れた千歳船橋の堀口珈琲にて、なんとなくグァテマラのナチュラルをオーダーしてみた。複雑で個性的・・・ワインやベリーのような香りもする。
1年以上ぶりに、中目黒のcafe facon(カフェファソン)に再訪した。ドリンクとサンドイッチ、ケーキのスペシャルセットをオーダー。ここのサンドイッチは、本当に美味しいんだよね。
久しぶりにカフェマッキャート。青山、紀ノ国屋の一画にあるイタリアンバール、iL PRiMARiO(イルプリマリオ)で。
とことん突き進むマッキャートシリーズ。今度は駒沢大学駅のバール、Primoordine(プリモディーネ)へ。
引き続きハマり中のマッキャートを、EATALYで。カプチーノの時ほど酸味は気にならなかった。
学芸大学のイタリアンバール、Lo Spazio(ロ・スパツィオ)にいってみた。最近ハマり始めたマッキャートをオーダー。
代官山EATALYでチョコを買い占めした帰りに、自由が丘のチョコラテリア&バール、Barberoへ立ち寄った。この日はチョコとお酒のマリアージュに挑戦。こちらのお店ではイタリアのリキュールやグラッパなどが、どれもワンショット¥500で楽しめる。気軽にいろいろ試せるのが嬉しい。
自由が丘のチョコラテリア&バール、Barbero(バルベーロ)に再訪した。こちらのカプチーノの豆は、エスプレッソと同じくピエモンテのPERA社のポッドを使用しているとのこと。
代官山のEATALY(イータリー)でチョコをたんまり買い込んだ際、カフェも利用してみた。注文したのはお決まりのカプチーノ。苦みがしっかり生きていてまぁまぁ美味しかったとは思うが、酸がちょっと気になるかも。
正直、illyカフェに来たからといって特別「イタリア気分」が味わえるワケではないが、カプチーノのクオリティはかなり秀逸だし、お値段も手頃。こんなお店がもうちょっと近くにあったらうれしいな〜、と思った。
いつものように千歳船橋のコーヒーショップ、堀口珈琲で、最近入荷したばかりの「パナマ ベルリナ農園 グランレゼルバ」を飲んでみた。評判は聞いていたのだが、さすが!の贅沢な味わい。
寒い時期に飲むホットコーヒーやカプチーノが美味しいのは当然だが、暑い時に熱いコーヒーも、よいものだ。というか、たまらない。ケニアのカルリニ農園はスッキリしたキレがあって、夏にピッタリはまる。
千歳船橋のカフェ、堀口珈琲にてブラジル カルモ農園のシティローストを頂く。コクがあるのに酸がすごくキレイ、という珍しい風味。
中目黒のカフェ、cafe faconのサンドイッチは、パンは暖めてあって、ふかふか。そして具のベーコンとチーズ、レタスがこれ以上ないと言うくらい、絶妙なバランスで絡み合っている。ひとくち噛み締めるごとに、怒濤のように幸せ感が押し寄せる!
青山一丁目のカフェ、Cafe 246でランチしてきた。このお店は、1960年代のビルをリノベートしており、ところどころその名残を残している。でも、いかにも狙ったようないやらしさがなくて、なかなか好ましい。
中目黒のカフェ、Cafe Facon(カフェ ファソン)にいってみた。中目黒駅からすぐ、ちょっと奥まった位置のビル3F。堀口珈琲の豆を使っていると聞いて行ってみよう、と思ったのだ。
千歳船橋のカフェ、堀口珈琲にてサンパウロ農園のブラジルを飲んでみた。こちらは「パルプドナチュラル製法」で精製されているとのことだ。
三軒茶屋のカフェ、Cafe Bossa に行ってきた。246からほんの少し脇に入った小径にある、小さな店。古い民家を改造した店内は暖かみがあって、なごめる空間になっている。
今年になって初めて堀口珈琲に行って来た。最初の一杯は、NewYearブレンド。去年も同じ時期に出していて、気に入っていた。
豪徳寺のカフェ、Picon Bar(ピコンバー)に行って来た。北沢緑道のすぐ脇にあるお店。店内はアンティーク・ヨーロピアン?調で、この界隈にしてはオシャレ。
世の中生きていると、奇跡のような素晴らしいサンドイッチに出会えるものだ。小田急線・千歳船橋のカフェ、堀口珈琲のサンドイッチを初めて食べたとき、本気で奇跡のようだと思った。