プリモディーネのマッキャート
とことん突き進むマッキャートシリーズ。今度は駒沢大学駅のバール、Primoordine(プリモディーネ)へ。
とことん突き進むマッキャートシリーズ。今度は駒沢大学駅のバール、Primoordine(プリモディーネ)へ。
引き続きハマり中のマッキャートを、EATALYで。カプチーノの時ほど酸味は気にならなかった。
学芸大学のイタリアンバール、Lo Spazio(ロ・スパツィオ)にいってみた。最近ハマり始めたマッキャートをオーダー。
代官山EATALYでチョコを買い占めした帰りに、自由が丘のチョコラテリア&バール、Barberoへ立ち寄った。この日はチョコとお酒のマリアージュに挑戦。こちらのお店ではイタリアのリキュールやグラッパなどが、どれもワンショット¥500で楽しめる。
自由が丘のチョコラテリア&バール、Barbero(バルベーロ)に再訪した。こちらのカプチーノの豆は、エスプレッソと同じくピエモンテのPERA社のポッドを使用しているとのこと。
代官山のEATALY(イータリー)でチョコをたんまり買い込んだ際、カフェも利用してみた。注文したのはお決まりのカプチーノ。苦みがしっかり生きていてまぁまぁ美味しかったとは思うが、酸がちょっと気になるかも。
正直、illyカフェに来たからといって特別「イタリア気分」が味わえるワケではないが、カプチーノのクオリティはかなり秀逸だし、お値段も手頃。こんなお店がもうちょっと近くにあったらうれしいな〜、と思った。
いつものように千歳船橋のコーヒーショップ、堀口珈琲で、最近入荷したばかりの「パナマ ベルリナ農園 グランレゼルバ」を飲んでみた。評判は聞いていたのだが、さすが!の贅沢な味わい。
寒い時期に飲むホットコーヒーやカプチーノが美味しいのは当然だが、暑い時に熱いコーヒーも、よいものだ。というか、たまらない。ケニアのカルリニ農園はスッキリしたキレがあって、夏にピッタリはまる。
千歳船橋のカフェ、堀口珈琲にてブラジル カルモ農園のシティローストを頂く。コクがあるのに酸がすごくキレイ、という珍しい風味。
中目黒のカフェ、cafe faconのサンドイッチは、パンは暖めてあって、ふかふか。そして具のベーコンとチーズ、レタスがこれ以上ないと言うくらい、絶妙なバランスで絡み合っている。ひとくち噛み締めるごとに、怒濤のように幸せ感が押し寄せる!
青山一丁目のカフェ、Cafe 246でランチしてきた。このお店は、1960年代のビルをリノベートしており、ところどころその名残を残している。でも、いかにも狙ったようないやらしさがなくて、なかなか好ましい。
中目黒のカフェ、Cafe Facon(カフェ ファソン)にいってみた。中目黒駅からすぐ、ちょっと奥まった位置のビル3F。堀口珈琲の豆を使っていると聞いて行ってみよう、と思ったのだ。
千歳船橋のカフェ、堀口珈琲にてサンパウロ農園のブラジルを飲んでみた。こちらは「パルプドナチュラル製法」で精製されているとのことだ。
三軒茶屋のカフェ、Cafe Bossa に行ってきた。246からほんの少し脇に入った小径にある、小さな店。古い民家を改造した店内は暖かみがあって、なごめる空間になっている。