ロマーノ・レーヴィのエッセンスを味わうチョコレート
ロマーノ・レーヴィさんの幻のグラッパが詰まったチョコレートを食べたくて、自由が丘のチョコラテリア&カフェ、Barbero(バルベーロ)を久しぶりに訪問した。
ロマーノ・レーヴィさんの幻のグラッパが詰まったチョコレートを食べたくて、自由が丘のチョコラテリア&カフェ、Barbero(バルベーロ)を久しぶりに訪問した。
STRATTAはイタリア、トリノのサン・カルロ広場にあるチョコレートショップ。その昔、サヴォイア王家御用達であったという、由緒ただしい老舗中の老舗である。昨年末のイタリア、トリノ旅行にてトリュフチョコと、ジャンドゥイオッティを購入した。
Clara e Gigiという、イタリア人のフードライターのカップルが運営しているサイトの紹介。チョコへのなみなみならぬ情熱を感じるサイトです。イタリアチョコマニア必見です。
イタリア、トリノの老舗カフェ&チョコラテリア”Al Bicerin”(アル・ビチェリン)のクレーマジャンドゥーヤを、通販で購入した。結論から言うと、これは、奇跡の一品だ。この感動を伝えるべく、一生懸命タイトルを考えたのだが、その結果がこの程度・・・
昨年春にイタリア旅行をした際に初めてVenchiチョコレートに出会ったのだが、以来すっかりVenchiファン。Venchiの本拠地はピエモンテ州のクーネオだが、トリノにはもちろん、イタリア各地、空港にもショップがある。ここで紹介している商品は主にミラノのマルペンサ空港内のショップで購入。
去年の春、イタリア旅行にでかけた。もう一年近くなる。そのときピエモンテ州のトリノを訪れ、これでもか、というくらいチョコレート(主にジャンドゥイオッティ)を買い占め、すっかりハマってしまった。
しつこくクレーマカカオシリーズ。今度はAMEDEI(アメデイ)社の製品を、成城学園前のジーロディイタリアで購入。店頭で商品について質問したら、クレーマジャンドゥーヤの方を味見させてもらった。ノッチョーラの濃厚な香りと、ツブツブ食感が「キテる」!
Feletti(フェレッティ)という、イタリアのメーカーのジャンドゥーヤチョコ。小田急OXで半額で売っていたので買ってみた。小田急OXって、たまにこういう掘り出しモノに出会えたりする。
イタリア、トスカーナのチョコメーカーAMEDEI(アメデイ)の板チョコレートにナッツやフルーツ入りのラインナップが登場したので購入してみた。
Modica(モディカ)のチョコレートを買ってみた。モディカはイタリア、シチリアの小さな街だが、チョコレートの街として有名なんだそうだ。
すっかりハマったクレーマジャンドゥイアシリーズ。EATALYの半額セールで買ったグイドゴビーノのクレーマジャンドゥイアがなくなってしまい、慌てて購入したのは、イタリア トリノのチョコラテリア、A.Giordanoの製品。
喉が痛くて固形物は食べる気がしない。こんな時は。1.ハーゲンダッツのバニラアイスが買ってある。2.グイドゴビーノのクレーマジャンドゥイアがある。やることはひとつ。暖めてミルクでのばした2.クレーマジャンドゥイアを、1.にかけて食べる。
代官山EATALYの半額セールで購入した、Guido Gobino(グイドゴビーノ)のクレーマカカオにハマりまくっている。フツーの食パンに塗って、くるっと巻いて食べるだけでも美味しい。これがあれば、身近な食材が最高のイタリアンドルチェに早変わり、なのだ。
再び代官山EATALYでイタリアのチョコレートを買い占めてきたので、レポートを。久しぶりに出かけたら、チョコのラインナップに少し変化があった。AMEDEIのチョコが消えてたし、他のメーカーの商品も種類が減っていたり…逆にVenchiチョコの新商品があったり。
イタリア、トリノのチョコラテリア、A.Giordanoのジャンドゥイオッティを通販で購入。しばらく入荷待ち状態が続き、いつ入るかな〜、と心待ちにしてた。「入荷しました!」の表示を見て速攻注文。
Majaniのオートチョコラテリアは、包み紙も捨てるのがもったいないくらい美しくて、すべてにおいてとても丁寧に作られている感じがする。美味しいのはもちろんだけど、ちょっといつもと違う、幸福気分に導いてくれるチョコレート達なのだった。
イタリア、ボローニャのチョコレートメーカー”Majani”のオートチョコラテリアとFIATチョコを、通販で購入した。箱を開けた瞬間目に飛び込んできた、カラフルな車の形をしたチョコレート。食べる前にバシャバシャ撮影会へ突入。
MajaniのFIATチョコは、2、3年前に催事で購入した時はこれといった印象がなかった。でもいろんなイタリアのチョコメーカーのを食べ比べた後だと…やっぱりここのは秀逸!と感じる。上品で端正な味わいと、滑らか〜、な口溶けがたまらない…
イタリアのチョコレートメーカーやチョコ関連のサイトは、デザインがカッコ良かったり、遊び心に溢れいて、見ているだけで「美味しそう〜、ステキ〜」となんだかワクワクする。というわけで、見ていて楽しいイタリアのチョコ関連サイトを集めてみた。
イタリアのチョコといえばトリノを中心としたピエモンテのメーカーがメインと捉えるのが妥当なのかもしれないが、私は割と最近まで、イタリアのチョコならペルージャでしょ、と思っていた。ペルージャでは毎年10月に”Eurochocolate”という「チョコレート祭り」が開催されている。
自由が丘のBarbero(バルベーロ)という、チョコラテリア&バールに行ってみた。美味しいだけじゃなくて、イタリアの空気も感じられる、素敵なお店。
2009年 新宿伊勢丹のイタリア展のレポート。といっても、ワタシはチョコレートしか、買ってません…。購入したのはPayrano(ペイラーノ)、Al Bicerin(アル ビチェリン)、Baratti&Milano(バラッティ エ ミラノ)の3ショップ。
初日から盛況の、新宿伊勢丹 イタリア展。チョコレートショップのGuido Gobino(グイドゴビーノ)でお目当てにしていた、イタリア Torino(トリノ)名物のビチェリンと、オリジナルチョコケーキのセットをイートインで頂き!
代官山のEATALY(イータリー)に初めて行ってみたので(遅い…)レポートを。といっても、購入したのはチョコレートのみ。ググってもあまり情報が出てこなかったので、EATALYにはそんなにチョコは売ってないと思ってたら、意外と沢山あって嬉しい悲鳴!
トスカーナ AMEDEI社のチョコを初体験する イタリア、トスカーナの高級チョコレートメーカーとして有名なAMEDEI(アメディ)。 これは、今回のイタリア旅行で買って来たもの。…ではなくて、頂き物。 先日伺 [...]