朝ジェラートのすすめ、そしてグラン・ソレイユについて
前回の投稿に書いたように、今日の朝ごはんは自由が丘バルベーロで購入したブリオッシュと、イタリアンジェラート、それからコーヒー。ふかふかのブリオッシュにジェラートをつけてもぐもぐ、それを暖かいコーヒーで流し込む。…し、幸せだ〜!!!
前回の投稿に書いたように、今日の朝ごはんは自由が丘バルベーロで購入したブリオッシュと、イタリアンジェラート、それからコーヒー。ふかふかのブリオッシュにジェラートをつけてもぐもぐ、それを暖かいコーヒーで流し込む。…し、幸せだ〜!!!
代官山イータリーで最近始めたらしい手作り焼き菓子シリーズはなかなかいける。なかなかどころか、300円のビスコッティシリーズは強烈にお勧めである。なんといってもイタリアの味そのものなのだ。
またまた買ってしまった、トロンチーニ。今度はイタリア北部、ピエモンテ州はCuneo(クーネオ)のお菓子屋さん、GRAUDO製。一般的に北部のトローネは固めと言われているので躊躇していたが、ソフトタイプということなので「そういうことなら」と、購入。
またまたイタリアのお菓子シリーズ。前回に引き続き、シチリアはモディカのお菓子屋さん、スピネッロ・ドルチ・ペンシエリ製のトロンチーニ。トローネ(トロンチーニ)は、ひと言で言うと、フワッとしたヌガーのような、シチリア発祥のお菓子。
イタリアンドルチェヴィータは続く。しばらく前になるけれど、以前から気になっていたカフェシチリアのトローネやMajaniのクレーマフィアット、ダードチョコなどをまとめて購入。
パサパサしているのであまり好きではなかったパネットーネ。でも今年初めて、ふんわりしっとりな、衝撃的なパネットーネに出会ってしまったのだ。それはイタリア、トスカーナのBonci社製の、PANBRIACONE(パンブリアコーネ)、別名「酔っぱらいパネットーネ」。
今年もイタリアのクリスマスのお菓子、Pan d’oro(パンドーロ)をプレリアル成城で購入。去年も記事を書いたのだが、どうもGoogleのインデックスに登録されていないらしく、誰の目にも触れていないと思われるので、しつこく書きます。
とうとう、食べに行ってしまった、GROMのジェラート。ピスタチオ、噂通り、最高。こんなの、今までイタリアでも食べたことない。冷たい雨が降りしきる中、トリノのお店で行列ができているのを見てビックリしたが、そこまでして食べたいというのも理解できる。
成城コルティ1FにできたGiro d’Italiaでジェラートを食べてみた。結論として、この値段でこの品質なら、十分、人にお勧めできるもの。小田急沿線で美味しいジェラートが食べられるお店ができて、私はうれしい。
スフォリアテッラというお菓子、パリパリの皮の食感が独特で美味しいのはもちろんなのだが、他にいろんな意味で非常に気に入ったので、少しメモしておこうと思う。
原宿のカフェ LAVAZZAで、南イタリアのドルチェSfogliatella(スフォリアテッラ)の販売を始めたとのことなので、食べに行ってみた。
イタリアンスイーツブランド シーキューブ(C3) エキュート品川店で、焼き菓子を購入。上はPer Bambini-na(ペルバンビニーナ)という、軽い食感のビスコッティ。
イタリアンスイーツブランド のシーキューブ (C3) エキュート品川店でクレーマ・カラメッラを購入。しっかり焼き上げてあって、仕上がりが若干固めで食感に重厚感がある。
成城学園前のケーキショップ・Prairial成城で、イタリアのクリスマスのお菓子Pan d’oro(パンドーロ)を食べてみた。この食感の、絶妙な”ふかふか”加減がたまらない。