2011年はスティーブ・ジョブズが亡くなった年です
2011年10月5日。Appleの創業者の1人、スティーブ・ジョブズが死去した日。その頃個人的に引越しその他のバタバタがあって、このことについて記事が書けなかった。私などが記事を書いても書かなくても、どうでもいいといえばいいかもしれないが、私が覚えておきたいので書いておく。
2011年10月5日。Appleの創業者の1人、スティーブ・ジョブズが死去した日。その頃個人的に引越しその他のバタバタがあって、このことについて記事が書けなかった。私などが記事を書いても書かなくても、どうでもいいといえばいいかもしれないが、私が覚えておきたいので書いておく。
「幸福を伝えるには」それは、この弱小ブログの主要なテーマでもあります。幸福を伝えるには・・・。そうですねぇ、どうしたらいいんでしょうね。
夕方のニュースで、各地のイルミネーションの様子をレポートしていた。岩手県のどこかで、「震災直後は真っ暗で怖くて歩けなかったけど、明るい気持ちになれていいですね」と語っている人がいた。
私が一番心に残っているクリスマスプレゼントは、7才のときにもらった本、アルフ・プリョイセン著「小さなスプーンおばさん」だ。
近頃、店頭からバターが品薄もしくは欠品状態になっている。一ヶ月くらい前から薄々そんな感じはしたが、おいてある店もあったし、とくに焦ってはいなかった。が、一昨日2軒のスーパーで見てみたら、全然ないし!
都立神代植物公園の薔薇を見てきた。パリのバガテル庭園も一度は訪れてみたいものだなぁ…、などと思いつつバラ園めぐりをしていてふと思い出したことがある。薔薇について書かれた、マルコ・パンターニの言葉だ。
今日は投稿やめようと一度は思いとどまったのだが… つらつらと、ついひとり言。 今日職場で昼休みに、持参した大きめの保冷剤を脇にはさんでた… ソファなどがある休憩用の共用スペースが、ことさら暑いので [...]
今日みたいな夜には、思い出すことがあります。
ガスパチョは過去スペインを旅したときに、コルドバで一度だけ食べた。この冷たいスープは、アンダルシアのフライパンと揶揄されるほど暑いコルドバの地だからこそ生まれた郷土料理と言える。私が訪れたのは5月だったがすでに日射しが強烈で、冷たいガスパチョがことのほか美味に感じた。
その昔、P-MODELという、テクノポップバンドがありました。彼らのデビューアルバムに、「子供たちどうも」という曲があったのを、最近ふと思い出しました。
3月29日付けの読売新聞に掲載されていた精神科医の春日武彦氏の言葉が、すごく印象に残ったので記録しておきます。普段はかなりシニカルな物言いをする人ではありますが、この記事ではいつもより素直な論調に感じられます。
今日の朝日新聞土曜版に、デロンギ社の会長、ジュゼッペ・デロンギ氏のインタビューが載っていました。ひとつの操作で二杯のコーヒーを同時に入れられるようにマシンを開発するのがすごく大変だったらしいですが、「でも、二人一緒においしいコーヒーを飲んでほしいですから」とさらりと述べています。
しばらく前、「救い イタリア語」で検索してきた人がいました。それに対応する記事は現状ないはずなので、その人が望む答えはここにはなかったでしょう。それにしても気になります。「この人は、何を知りたかったのだろう。何を求めていたんだろう。」と。
技術系のネタを別のブログに引越しさせた。コーヒー専門店に紅茶もおいてあるくらいならいいが、コーヒー専門店と紅茶専門店を同居させるのはどう考えてもうまくいくわけがないと思ったので、おそまきながら移行を実施したのである。引越しの影響はというと、、
とうとう、決意しました。引越し。家の、ではなく、ブログの、、、
西洋美術史家の若桑みどり氏の本の中に、非常に好きな言葉がある。「人間は自ら美しい環境を作り出せる、唯一の生き物なのです」。。。と、いうような言葉だった。
イタリア人の「装い」にかける情熱は、男女、年齢問わずただ者ではない。女性だけでなく男性の身だしなみに対するこだわりは半端ではないし、年齢を重ねたシニョーレ、シニョーラが、仕立てのいい服を着て、背筋をピンと伸ばして颯爽と歩く姿は、本当に格好いい。
Macとイタリアの共通点は、個人的な所感ではあるのだが、MacとWindowsを比べたときと、イタリアとアメリカを比べたときの結果が似ていることからも導かれるかと思う。
Mac OSが好きである。イタリアが好きである。自分の中で、このふたつには共通点があると思っている。一番大きな共通点は、「とにかく楽しい気分をもたらしてくれる」ことかと…そして「とにかく美しい」ってこと。
今年の春・夏のモーダは、トライバルとリラックスが2大テーマらしい…?
2009/01/16付けの読売新聞に、面白い記事があった。米国のデューク大のチームは先月、「記憶のメカニズムには、年齢と共に幸福感を増していく仕組みがあるらしい」とする研究を米科学誌に発表した。