Category: イタリアTV


Archive for the ‘イタリアTV’ Category

1995年のきらめくアマルフィ海岸

唐突ですが、春はやはり、習い事や新しいことを初めるのにいい時期だと思います。

音楽とオペラさえあれば

昨夜24日、BSジャパンで放映された「イタリア紀行」ミラノ編に、かつてジュゼッペ・ベルディが設立した、音楽家のための養老院が登場した。過去スカラ座で活躍した後引退した歌手や音楽家が暮らす「音楽家のための憩いの家」である。

あるカッチャトーレの言葉

先週のBS 日テレ「小さな村の物語」に登場したのは北イタリアのヴェルヴォーという山奥の村。そこの元大工の老人、昔稼ぎが少なかった若い頃、家族に食べさせるために狩りをしていた。

最高の贈り物

BS 日テレ「小さな村の物語」に登場した、グリマッコという村のあるアーティストの言葉、「贈り物というのは、理解できなくても受け取ってもらえます」。この言葉の意味は・・・、説明するとつまりこんなことだ。

あるアーティストの贈り物

先週土曜のBS 日テレ「イタリア小さな村の物語」に登場した、フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州、グリマッコという村に住む建築家兼美術教師の女性の言葉が、すごく印象的だった。

いつかはシチリアにいけるだろうか

一昨日テレビ(BS 日テレ)で見た、「世界水紀行」シチリア編について、忘れないように…、というか忘れたときのためにメモ。

ミラ・ショーンのコートと古布の靴

昨夜12日土曜日、BS日テレの「ブランドストーリー」でミラ・ショーンが取り上げられていた。恥ずかしながらそれまでその名前しか知らなかったデザイナーであるが、この番組でその片鱗を知る。

フィレンツェの貴族とサン・ジミニャーノの家具職人

昨夜のBS 日テレ、「ホテル時間紀行」にはフィレンツェの高級ホテル、ウェスティン・エクセルシオールが登場した。ワタシは5つ星ホテルにはとんと縁がない人間で、今後もこういうホテルに泊まることはないに違いないのだが、番組自体はなかなか興味深い内容だった。

賢者の言葉

それまで見れなかったBS/CSが見れるようになったこともあり、転居先ではテレビを見る時間が若干増えてしまった…。といっても殆どイタリア絡みの番組です。昨夜見たのは、BS TBSの「地球バス紀行」、トスカーナからローマにかけてのバスの旅。最初の訪問地はサン・ジミニャーノ。

パドヴァへの誘い

昨日、BS日テレの「世界水紀行」でヴェネツィアが取り上げられていた。ヴェネツィアは普段からよくテレビに登場するので「ふーん」くらいに見始めたのだが、途中からパドヴァが登場した。私の経験上、テレビでパドヴァを見たのは初めてだ。