食いしん坊のイタリア語 – ジビエあれこれ
当ブログの検索では、わりとジビエ関連のキーワードを見かける。「ジビエ イタリアン」「イタリア語 ジビエ」とか。というわけで、前回の家禽に引き続き、今回はジビエ関連のイタリア語を拾ってみた。
当ブログの検索では、わりとジビエ関連のキーワードを見かける。「ジビエ イタリアン」「イタリア語 ジビエ」とか。というわけで、前回の家禽に引き続き、今回はジビエ関連のイタリア語を拾ってみた。
このブログの検索でわりと多いのが、「鴨」と「イタリア語」を含むキーワードである。それならば、ということで家禽にまつわるイタリア語を集めてみた。
今日のGazzetta dello Sportの記事は、delusione、fallimentoといった単語が目立った。その単語の意味をはっきり知らなくても、何となく想像はできる。
何かとAzzurri(イタリア代表)と因縁の深いPK(ペナルティーキック)を、イタリア語では何と言うか。
水仙はイタリア語ではnarciso。「ナルシスト」の語源がギリシャ神話にて水仙に姿を変えたナルシサスからきているのは有名な話なので、そのまんま、ですね。水仙に関るイタリア語を挙げると、こんな感じ(カッコ部分は英語)。narciso (narcissus) 水仙…
イタリア語で、「花」はfiore。親称形で fiollino,fioretto と言う。小さい花とか、かわいい花っていうニュアンス。親称形って、それ自体がかわいい。他にも関連する言い回しがあるようなので、花にまつわるイタリア語をひろってみた。
この時期に花粉症ネタなんてあまりにベタだという自覚はあるけれど、せっかくなのでイタリア語に絡めてみた。「花粉症って、英語だとhey feverっていうよなぁ。イタリア語だと何だっけ」と、ふと思い立ったのだが、昔イタリア語のレッスンを受けていた時期に調べたのを、今更思い出した。
fiori di farfaracci – フキノトウ
上の写真のふきのとうは、なんと家の近所の道ばたで穫れたもの。
(といってもわざわざワタシが穫って来たわけじゃないけど)
なんかきれいだなぁー、と思い [...]
Sono proprio felice di essere in questa bella città.これは初めて自分が暗記して覚えたイタリア語のセンテンスである。「(私は)この美しい街にいることができて本当に幸せです」・・・という意味。