極寒東京でとろけるフォワグラ入りスープ
土曜日はお馴染み祖師谷大蔵のイタリアンレストラン、フィオッキでランチしたのだった。外は冷たい雨が降りしきる極寒の午後、暖かなフォワグラ入りスープで身も心も溶けてゆく・・・
土曜日はお馴染み祖師谷大蔵のイタリアンレストラン、フィオッキでランチしたのだった。外は冷たい雨が降りしきる極寒の午後、暖かなフォワグラ入りスープで身も心も溶けてゆく・・・
風邪がようやくおさまったところで…、リベンジを果たしてきましたよ、祖師谷大蔵のイタリア料理店・フィオッキのジビエコースディナー!!・・・でも・・・素晴らしすぎて、何から書いてよいかわかりません・・・
久方ぶりに、祖師ケ谷大蔵Fiocchi(フィオッキ)でランチ。爽やかで繊細なアンティパストに続いて、夏気分満載の穴子とトマトのタリアテッレ、ジューシィな仔羊のローストなど…
祖師谷大蔵のイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)にてディナー。フキノトウとバーニャカウダソースで和えたタヤリンも、ジューシーな鴨胸肉のグリルも、フレッシュな苺ソースを添えたパンナコッタも、みんな美味しかった。
またまたお邪魔したイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)のランチ。当初そんなつもりはなかったものの、オーダーしてしまった白トリュフオプション。しかしあの香りはやはり、他の何ものにもかえられない。
久しぶりに下北沢のイタリア料理店、Daniela(ダニエラ)でランチ。セコンドに小鳩のローストをチョイス。ちょっと贅沢ではあるが、ランチで小鳩が味わえる店なんてそうそうない。
祖師谷大蔵のイタリア料理店、フィオッキにてランチ。先立ってディナーで食べて感動したパスタ、シャラテッリを再度オーダー。このパスタは、なんだかクセになる。
祖師ケ谷大蔵のイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)で夏のディナー。まずは枝豆のプリンや生のトウモロコシなど夏らしいおつまみをメナブレアとともに頂く。プリモピアットにはいろいろ魚介をとりまぜアクアパッツァ仕立てにしたパスタ、シャラテッリを。
祖師谷大蔵のイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)にて爽やかランチを食べてきた。水牛のリコッタ&空豆のラヴィオリをSaraccoというワイナリーの素晴らしいシャルドネとともに頂く。極上。
いつものように月に一度の贅沢、祖師谷大蔵のイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)にてランチ。この日は豆のズッパやキャベツのリゾットなど、シンプル&なごみ系メニューをセレクトしてみた。
グイドゴビーノのクレーマカカオやらカフェ・マッキャートにはまったり、風邪を引いたりしているうちにUPしそびれてしまった、先月訪問したイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)のレポート。かれこれ一ヶ月くらい経ってしまった。。
下北沢のイタリア料理店、Daniela(ダニエラ)でランチを食べてきた。コアなイタリア好き、イタリアジャンキーな人々にも自信を持ってお勧めできるお店。
祖師谷大蔵のイタリア料理店 Fiocchi(フィオッキ)のお待ちかねジビエ尽くしディナー。山鳩、蝦夷鹿、雷鳥など、ジビエフリークを大満足させるFiocchiのディナーコース、興味を持たれた方は是非お試しを。
祖師谷大蔵のイタリア料理店 Fiocchi(フィオッキ)にて、フォアグラランチを食べてしまった!(一応主役はフォアグラではなく、ウズラ)こちらのFiocchiは今の時期、他にもジビエやトリュフなどの美食素材が真っ盛りです。
イタリア料理店Fiocchi(フィオッキ)のランチで頂いた、トリッパのスープや鴨肉のビネガー仕立て。あまりに美味しくて、まさに悶絶モノ!!
イタリア料理店 Fiocchiにて、今季初ジビエとなる仔鹿のローストを食べてきた。プリモピアットにはスプマンテのリゾットを。どちらにもサマートリュフが散らされ、絶妙な香りにうっとり〜
今回ちょっと贅沢をして、料金プラスでサマートリュフを添えたパスタや鶉(ウズラ)の炭火焼きなどを堪能!この日頂いたのは以下のメニュー。爽やかな味わいながら、力強いワインにもピッタリはまる適度なボリューム感のあるラインナップ。
祖師谷大蔵のイタリア料理店、Fiocchi(フィオッキ)にて絶品爽やかランチを頂いた。リグーリア地方のパスタTrofie(トローフィエ)と、セコンドの鴨胸肉のローストはバルサミコと共に。
祖師谷大蔵のイタリア料理店 Fiocchi(フィオッキ)にてランチ。この日も静かに感動させてくれる料理の数々を頂く。ノヴァーラ風リゾットはココロに染み入り、魂を鷲掴みにする一皿。「美味しい」をはるかに通り越して、驚愕のランチとなったのでした!
イタリア料理店Fiocchi(フィオッキ)にてディナー。まずはアミューズ。イタリア産のグリーンピースのプリン、青のりを効かせたナポリ風のフリット、鶏レバーのクロスティーニ。何も言うことありません。最高。
祖師谷大蔵のイタリア料理店fiocchi(フィオッキ)にて、プリフィクスのディナーを。兎のサラダ仕立てやピエモンテの郷土料理「カサレーゼ」などで春の気分を味わう。
祖師谷大蔵のイタリア料理店フィオッキは、食べ手の心と体に響く、またイタリア料理の本質がしっかりと表現されたクチーナを頂ける。控えめに、しかし確かな輝きを放つ小さな宝石のような、珠玉のレストランなのだ。
銀座のイタリアングリルバー 「カルシファーズ・グリル・アラ・トスカーナ」に行って来た。グリルバーと書いたが、コースできちんとした料理が頂ける店ではある。が、店内の雰囲気や店のコンセプトはいわゆる「イタリアンレストラン」ではなさそう。
祖師谷大蔵のイタリア料理店 fiocchiにて、黒トリュフづくしのディナーコースを食べてきた!その日の午後私の頭の中は黒トリュフに占領され続け、お店でのオーダーはもちろん「黒トリュフづくしでお願いします!」
祖師谷大蔵のイタリア料理店 Fiocchi (フィオッキ)でランチを頂いた。ピエモンテの郷土料理であるTofeija(トフェイヤ)や、ラスケーラチーズを詰めたラヴィオリなど、かなり「コア」な料理を満喫。
イタリア料理店 フィオッキにて頂いた、セコンドの鴨腿肉。以前真鴨を使った大麦のズッパを頂いて、その時も鴨の意外な美味しさに度肝を抜かれたのだが、これも「やられた!」と唸りたくなる一品。
祖師谷大蔵のイタリア料理店 fiocchiにてランチを頂いてきた。zuppaは以前から気になっていた、パパロット(Paparot)をチョイス。フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州の郷土料理である。
祖師谷大蔵のイタリア料理店 Fiocchiにてランチを頂いてきた。お店のドアにはリースが、店内にはツリーがデコレーションされていて、いい感じ。
祖師谷大蔵のイタリア料理店 Fiocchiにて、シェフのおすすめコースを。私の大好きなジビエ中心の構成♪ スモークした野生キジのボッリート、”ピーチ” 茸と南信産野生猪のラグー、雷鳥のロースト リンゴと木の実、スパイスの赤ワインソース…
祖師谷大蔵のイタリア料理店 fiocchiへ来店、シェフのお勧めコースディナーをいただいた。こちらは10月8日から1ヶ月間改装のためお休みしており、長らくのお待ちかね。シェフはお休みの間、研修(?)のためイタリアにお出かけしていたとのことで、さぞ熱い想いが込められたcuccinaがいただけるに違いない、と期待が高まる。