トリノの夜 – 市庁舎広場のメルカート
イタリア・トリノ、夜の風景シリーズ。今回は、市庁舎広場で開かれていたメルカートの光景を・・・
イタリア・トリノ、夜の風景シリーズ。今回は、市庁舎広場で開かれていたメルカートの光景を・・・
イタリア・トリノ、夜の風景シリーズ。カステッロ広場その他もろもろを。
イタリア・トリノ、夜の風景シリーズ。冬のトリノでは毎年Luci d’artista(芸術家の光)という名のイルミネーションが街を彩る。毎年同じでは飽きられるだろうからという理由かどうか知らないが、昨年ポー通りにあったシリーズ「サーカス」が、ローマ通りに移されてしまった。
イタリア・トリノ、夜の風景シリーズ。ひっそりした誰もいないアーケードの真ん中で、青白い光を放つツリー。
イタリア・トリノ、夜の風景シリーズ。小さな教会にて。
「まだあったのか」なイタリア・トリノのカフェネタです。「UPするほどでもないしなー・・・」なネタが、埋もれていたのですよ。
朝食ネタ続きというわけでもないのだが、なんとなく・・・、イタリアの都市トリノでの理想的な朝食は。。
ごくわずかですが、「連休中にイタリアに旅行するんだろうなぁ」と思われる方々のアクセスが増えたような気がする、今日この頃。で、あれば・・・ということで、イタリアの治安ネタなど(ボローニャ限定。でも他の街でも当てはまると思うよ)。
こないだのイタリア旅行では、パリのシャルル・ド・ゴール空港で乗り換えがあった。空港から一歩も外に出てはいないのだが、それでも自分にとってはパリ初体験。せっかくなので少しでも「フランス」を感じたい!と、例によってバシャバシャ写真を撮ってきた。
4度目のイタリア・トリノ訪問。やはり、「新規開拓」より安心して美味しいものが頂ける店に、足が向いてしまう。。そんなわけでまたまたVia S.TommazoのレストランDivizia、である。
年末年始のイタリア・ボローニャ滞在で、EATALYでお正月用にと購入したチーズや生ハムである。ビールは市場の食料品店で購入。大晦日の夜や元日には、これらを日本から持参したクラッカーとともにつまんでいた(えぇ、一人で。何か?)。
イタリア旅行で同じ街を何度か訪れたりしていると、都度知らない店を開拓するよりお気に入りの店を再訪したい、という気持ちの方が強く現れる。と、いうわけで再訪した、トリノのパスタレストラン・Defilippis。
イタリア旅行でレストラン中心に食事を続けていると、どうしても野菜不足になりがちである。こないだも何日か野菜不足あるいはほぼ食べてない状態が続き、終盤かなり欲求不満に落ち入った。
ボローニャのEATALYは生協の本屋さんと合体した店舗となっている。1Fは本屋とバール、2Fは本屋と食料品、トラットリアというユニークな構成。
イタリア・トリノ、カフェ/バールレポート続きです。ポー通りのパスティッチェリア/バール”Gelateria dell Alpi”にて。ショーケースにスフォリアテッラがあったのでついふらふらと・・・。しかし夕方だったので、焼きたてパリパリ感が味わえなかった。スフォリアテッラは朝食べるに限るな。