ボローニャの治安の話など
ごくわずかですが、「連休中にイタリアに旅行するんだろうなぁ」と思われる方々のアクセスが増えたような気がする、今日この頃。で、あれば・・・ということで、イタリアの治安ネタなど(ボローニャ限定。でも他の街でも当てはまると思うよ)。
ごくわずかですが、「連休中にイタリアに旅行するんだろうなぁ」と思われる方々のアクセスが増えたような気がする、今日この頃。で、あれば・・・ということで、イタリアの治安ネタなど(ボローニャ限定。でも他の街でも当てはまると思うよ)。
年末年始のイタリア・ボローニャ滞在で、EATALYでお正月用にと購入したチーズや生ハムである。ビールは市場の食料品店で購入。大晦日の夜や元日には、これらを日本から持参したクラッカーとともにつまんでいた(えぇ、一人で。何か?)。
ボローニャのEATALYは生協の本屋さんと合体した店舗となっている。1Fは本屋とバール、2Fは本屋と食料品、トラットリアというユニークな構成。
年末年始、イタリア・ボローニャを訪れたとき。1月1日はどの店も閉まっていたが、しっかりウィンドウショッピングは楽しんだ。ボローニャのショップは、高級ブランド系はVia L.FariniとVia d.Archiginnasioに多く並ぶ。
またまたイタリア・ボローニャのイルミネーションシリーズ。冬のイタリアでは各地で趣向を凝らしたイルミネーションが楽しめるようなのだが、ボローニャは大きな街なのであちらこちらで素敵な光の演出を楽しむことができた。
イタリア・ボローニャのイルミネーションシリーズ、その2。マッシモ・ダゼリオ通りからちょっと脇に入った小さな広場で、こんなイルミを発見!!
井上ひさし著「ボローニャ紀行」の中に、「日常が大事ということ」という章がある。イタリア人のパッセッジャータの習慣について書かれた、大好きな章だ。
イタリア・ボローニャのカフェ/パスティッチェリアのGAMBERINIのショーウィンドウ。(写真撮っただけで、中でお茶はしてないのだが・・・)00
イタリア・ボローニャで、素晴らしいカフェ/バールに出会えた。Caffè Aroma。殆どヒットしないボローニャのカフェ情報・・・。やはり、カフェより「肉食」ってことか・・・。そんな中、事前情報で仕入れためぼしい店といえば、この”Aroma”くらいだった。
お正月のイタリア・ボローニャパッセッジャータ。どこへ行こうと決めていたわけでもないが、なんとなく井上ひさし氏が「ボローニャ紀行」で書いていた聖ドメニコ教会にでも行ってみようかな、と思いついた。
ボローニャに実在したマレッラ神父のこと。この方がどういう人物だったのかはもちろん「ボローニャ紀行」に書いてあるが、「ボローニャ マレッラ神父」で検索すればヒットするので、よかったらそちらを参考に。
前回に引き続きイタリア・ボローニャで過ごした2011年大晦日の晩の様子を、マッジョーレ広場を中心に…
大晦日の夜を過ごしたイタリア、ボローニャの様子をお届けします。ちなみに「大晦日の夜」はイタリア語ではNotte di San Silvestroか、vigilia di Capodanno。
怒濤の年末シチュエーションからこれまたなだれ込むようにイタリア旅行へと突入した12月30日。ミラノ・リナーテ空港付近のホテルで一泊し、翌31日の朝、ミラノからボローニャへ向った。結構体力へろへろモードで到着したボローニャで、まず目指したのは…
年末年始、イタリアのボローニャに滞在していた。ここで一番感動したのが、街を彩るイルミネーションの美しさ…!!例によってバシバシ写真を撮ってきたのだが、すいません、さすがに帰ってきたばかりでお疲れなので、今日は触りだけ。